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[C1517]

泡盛マイスター様
時間があるときにゆっくり見てみます。
お知らせありがとうございました。
  • 2006-06-01 14:50
  • tagosaku
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  • 編集

[C1516]

ニューヨーク・フィルのWebcastに内田光子さん登場!!
今回は、演奏もさることながら、演奏に先立つインタビューがおもしろいです。モーツァルトのピアノ協奏曲第26番『戴冠式』と、この曲にワンダ・ランドフスカが付けたカデンツァについて、熱く語っています。「この曲は、未完成とか批難されてきたけど、明晰な対位法がすばらしいし、コリン・デイヴィスのおかげでだんだんわかったんだけど、突然訪れる心の闇みたいなドラマがあるのよ。」みたいな感じ? (訳が間違ってたら、ごめんなさい…。) このインタビューだけでも、聴く価値ありですよ。

[C1515]

雑誌の記事や書籍ならちゃんと裏をとるんですが今回はそれを怠りました。
せめて映画のクレジットぐらいは見ておくべきでした。反省します。

>表記の仕方とか、そういう事にこだわるんですね。
>本当に勉強になります、ありがとうございました。

ライターとしての経験上、アルファベットかカタカナにするかどっちかで統一するのが美しいし正しい、という結論を持つに至りました。


  • 2006-02-01 12:41
  • tagosaku
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[C1514]

あぁ、そんな…。
まったく責める気はありませんでした、ごめんなさい。
ただ、「アマデウス」のファンだったもので知っていたことをコメントしただけなんです。

表記の仕方とか、そういう事にこだわるんですね。
本当に勉強になります、ありがとうございました。
  • 2006-01-31 22:39
  • ミュウミュ
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  • 編集

[C1513]

あぁ!こちらこそごめんなさい。
まったく責めるつもりはないんです。
ただ、「アマデウス」ファンだったもので…。
そして、表記の仕方とか、そういう事にこだわる方なんですね。

タゴサクさんには知らないことをいっぱい教えていただいています。
ありがとうございます。
  • 2006-01-31 22:37
  • ミュウミュ
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[C1512]

ミュウミュ様
ご指摘ありがとうございます。調べてみましたが、確かに映画「アマデウス」には使われていませんね。20年も昔の話なので記憶が定かではありませんので、勘違いしていたようです。ファルコの「ロック・ミー・アマデウス」のPVで映画「アマデウス」を彷彿とするようなシーンが挿入されていたような気がしますし、映画公開がほぼ同時期だったというのも勘違いの原因のようです。
「ロックミーアマデウス」と曲のタイトルをカタカナ表記にしているのにアーティスト名をアルファベット表記になおす理由はありません。表記の混同ですよ。
注意の仕方って難しいものですね。気をつけましょう。

  • 2006-01-30 17:17
  • tagosaku
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[C1511]

CMC様
>トポスとダイエーはバッハを良く使ってたね。
バッハかどうかもわかってなかったで。

まりっぺ様
おおきに。「時計じかけのオレンジ」の「ウイリアム・テル序曲」の場面は2倍速ぐらいでしょうか?ボカシありのバージョン方がおかしさ倍増のようですね。
  • 2006-01-30 17:16
  • tagosaku
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[C1510]

トポスとダイエーはバッハを良く使ってたね。
だからバッハを聴くとダイエーを思いだす(笑)
  • 2006-01-30 10:16
  • CMC
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[C1509]


・2001年宇宙の旅

リヒャルト・シュトラウス「ツァラトストラはかく語りき」

ヨハン・シュトラウス「美しき青きドナウ」


・時計じかけのオレンジ

ベートーヴェン「交響曲第9番」

ロッシーニ「ウィリアムテル序曲」

などがあります。

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モーツァルト生誕250年

ザルツブルクはモーツァルト一色…生誕250周年
 【ザルツブルク=松本良一】作曲家モーツァルトの生誕250周年に当たる27日、生地・オーストリアのザルツブルクでは、記念演奏会が開かれたほか、巨大なバースデー・ケーキも登場、街は一日中にぎやかな雰囲気に包まれた。

 世界の一流音楽家が参加して祝祭劇場で開かれた生誕記念演奏会では、ピアニストの内田光子さんがリッカルド・ムーティーさん指揮のウィーン・フィルとピアノ協奏曲を共演し、満場の聴衆から大きな拍手を受けた。

 生誕に合わせて同地で開かれている、ヨーロッパ協調を話し合う国際会議「サウンド・オブ・ヨーロッパ」に参加する各国首脳もこの演奏会に出席し、美しい調べに耳を傾けた。

 商店街にはモーツァルトの横断幕が掲げられ、祝祭ムード一色。作曲家にあやかったチョコレート菓子や本、CDなどが並ぶショーウインドーの前で足を止める観光客の姿が目立った。
(2006年1月28日10時14分 読売新聞)


モーツァルトと聞いて真っ先に思いつくのが「浪花のモーツァルト」キダタローです。「かに道楽」や「グランシャトー」などのCM音楽や「ラブアタック」などテレビ番組など、関西ローカルで活躍する作曲家です。「探偵ナイトスクープ」などでテレビ出演も多数果たしています。

あとは「チベットのモーツァルト」を書いた宗教学者の中沢新一とか、「ピンクのモーツァルト」を歌った松田聖子または作曲した細野晴臣のことを思い出します。

そうそう20年ぐらい前にファルコというドイツ語圏のミュージシャンが映画「アマデウス」の曲でしたか、「ロック・ミー・アマデウス」という曲をヒットさせたことがありましたね。

恥ずかしながら、モーツァルトをまともに聴いたことがありません。それどころかクラシック全般、今までまともに聴いていません。10年以上前に入手したホルストの「惑星」、「展覧会の絵」ぐらいでしょうか。

最近になってようやくクラシックを集めようという気になってきました。こないだマーラー、ビバルディ、ストラビンスキー、バッハ、ドボルザーク、スメタナあたりを手に入れて聴いてみました。

それらの曲ってまともに聴くのはどれも初めてだったのですが、どれもたいてい聴いたことのある曲ばかりでした。ビバルディは中学校のときの登校時のBGMでしたし、ドボルザークは下校時にかかっていました。他にもテレビCMやら、喫茶店のBGMなどでよく使われている曲でした。

でも聴いたところのあるのは曲のごくごく一部でした。知っている部分が出てくると、すごく色あせて聞こえてしまいました。

そうしたことはともかく、モーツァルト。今回の盛り上がりを機に僕もあれこれ聴いてみようと思います。

ところでスタンリー・キューブリックの映画に使われてるのって、誰の音楽でしたっけ?

追伸:「ロック・ミー・アマデウス」は映画「アマデウス」に使用されている、というのは勘違いのようでした。

AUTHOR: 杉岡幸徳 URL: http://www.sugikoto.com/ DATE: 01/28/2006 12:29:20 モーツアルトで僕が好きなのが、「ドン・ジョバンニ」の序曲です。
とてつもないスピードで疾走し、変化する音楽で、よくこんな恐ろしい音楽を書けたと驚きます。
すごいスリリングな曲なので、ロックファンなんかにも楽しめると思うよ。
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泡盛マイスター様
時間があるときにゆっくり見てみます。
お知らせありがとうございました。
  • 2006-06-01 14:50
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[C1516]

ニューヨーク・フィルのWebcastに内田光子さん登場!!
今回は、演奏もさることながら、演奏に先立つインタビューがおもしろいです。モーツァルトのピアノ協奏曲第26番『戴冠式』と、この曲にワンダ・ランドフスカが付けたカデンツァについて、熱く語っています。「この曲は、未完成とか批難されてきたけど、明晰な対位法がすばらしいし、コリン・デイヴィスのおかげでだんだんわかったんだけど、突然訪れる心の闇みたいなドラマがあるのよ。」みたいな感じ? (訳が間違ってたら、ごめんなさい…。) このインタビューだけでも、聴く価値ありですよ。

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雑誌の記事や書籍ならちゃんと裏をとるんですが今回はそれを怠りました。
せめて映画のクレジットぐらいは見ておくべきでした。反省します。

>表記の仕方とか、そういう事にこだわるんですね。
>本当に勉強になります、ありがとうございました。

ライターとしての経験上、アルファベットかカタカナにするかどっちかで統一するのが美しいし正しい、という結論を持つに至りました。


  • 2006-02-01 12:41
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あぁ、そんな…。
まったく責める気はありませんでした、ごめんなさい。
ただ、「アマデウス」のファンだったもので知っていたことをコメントしただけなんです。

表記の仕方とか、そういう事にこだわるんですね。
本当に勉強になります、ありがとうございました。
  • 2006-01-31 22:39
  • ミュウミュ
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あぁ!こちらこそごめんなさい。
まったく責めるつもりはないんです。
ただ、「アマデウス」ファンだったもので…。
そして、表記の仕方とか、そういう事にこだわる方なんですね。

タゴサクさんには知らないことをいっぱい教えていただいています。
ありがとうございます。
  • 2006-01-31 22:37
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ミュウミュ様
ご指摘ありがとうございます。調べてみましたが、確かに映画「アマデウス」には使われていませんね。20年も昔の話なので記憶が定かではありませんので、勘違いしていたようです。ファルコの「ロック・ミー・アマデウス」のPVで映画「アマデウス」を彷彿とするようなシーンが挿入されていたような気がしますし、映画公開がほぼ同時期だったというのも勘違いの原因のようです。
「ロックミーアマデウス」と曲のタイトルをカタカナ表記にしているのにアーティスト名をアルファベット表記になおす理由はありません。表記の混同ですよ。
注意の仕方って難しいものですね。気をつけましょう。

  • 2006-01-30 17:17
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CMC様
>トポスとダイエーはバッハを良く使ってたね。
バッハかどうかもわかってなかったで。

まりっぺ様
おおきに。「時計じかけのオレンジ」の「ウイリアム・テル序曲」の場面は2倍速ぐらいでしょうか?ボカシありのバージョン方がおかしさ倍増のようですね。
  • 2006-01-30 17:16
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[C1510]

トポスとダイエーはバッハを良く使ってたね。
だからバッハを聴くとダイエーを思いだす(笑)
  • 2006-01-30 10:16
  • CMC
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・2001年宇宙の旅

リヒャルト・シュトラウス「ツァラトストラはかく語りき」

ヨハン・シュトラウス「美しき青きドナウ」


・時計じかけのオレンジ

ベートーヴェン「交響曲第9番」

ロッシーニ「ウィリアムテル序曲」

などがあります。

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プロフィール

PEREZVON(ペレズヴォン)

Author:PEREZVON(ペレズヴォン)
西牟田靖(ニシムタ・ヤスシ)
1970年大阪府生まれ。神戸学院大学法学部卒業後、フリーライターになる。近年は旅・現場・実感にこだわるノンフィクション作品を発表し続けている。著書に『僕の見た「大日本帝国」』(2005)、『誰も国境を知らない』(2008)など。NPS(Nikon Professional Services)会員。
****************
近年、ノンフィクションライターと見なされることの多い西牟田靖のブログ。手間をいとわず、自分の好奇心に忠実な仕事をしていきます。

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