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アルバニア・マケドニア国境

コーランというマスの一種を昼食に食べる予定だったのですが、どうやらポグラテツの街をすぎてしまったようです。


あれあれ国境まで来てしまいましたよ。


窓口にパスポートを渡し出国です。
スタンプをもらいます。


1、2キロ行くとマケドニア国境に出ました。
こちらは建物がずいぶん立派です。

係官?はカラシニコフを持っていてものもしい雰囲気です。
しかし人は見た目だけで判断してはいけません。

カラシニコフ氏は目的地であるオフリッドのガイドマップをくれました。そして街の説明を英語でしてくれました。


道路標識の色が黄色になりました。
文字にキリル文字が加わります。

モンディはマケドニアに入るとアルバニア語を封印、英語で通していました。
彼にとっても外国なのです。
彼の表情やしぐさから緊張していることがわかります。


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プロフィール

PEREZVON(ペレズヴォン)

Author:PEREZVON(ペレズヴォン)
西牟田靖(ニシムタ・ヤスシ)
1970年大阪府生まれ。神戸学院大学法学部卒業後、フリーライターになる。近年は旅・現場・実感にこだわるノンフィクション作品を発表し続けている。著書に『僕の見た「大日本帝国」』(2005)、『誰も国境を知らない』(2008)など。NPS(Nikon Professional Services)会員。
****************
近年、ノンフィクションライターと見なされることの多い西牟田靖のブログ。手間をいとわず、自分の好奇心に忠実な仕事をしていきます。

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