Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
http://nishimuta62.blog114.fc2.com/tb.php/1318-d1405857

トラックバック

コメント

[C1693]

>コンセプチュアルな表現に挑戦し続ける姿勢は健在ですね。

否。ローラン・プティが考案してフロイドに許可を求めたんです。

ところでこれ一緒に見に行きませんか?
  • 2005-10-10 23:47
  • tagosaku
  • URL
  • 編集

[C1692]

とにかく師匠フロイドさまの作品ですから見てみたいですね。
 しかし、
 バレエとロックの組み合わせ。どうなのだろう。みてから考えたいなあ。
 私も「舞踏」と音楽のコラボのユニットを去年活動してました。
 「舞踏」系の踊りではよくあるコラボですけどね。

 コンセプチュアルな表現に挑戦し続ける姿勢は健在ですね。
 


コメントの投稿

コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

ピンク・フロイド・バレエ

バレエの世界に、絶えず旋風を巻き起こしてきたローラン・プティ。この偉大なアーティストが絶えず世に送り出してきた作品は、大きく分けて2つの出会いがきっかけとなり、生まれたものであるといえよう。一つは、愛のもたらす葛藤に苦しむ人間のすがたを克明に描いた物語との出会い、そしてもう一つは、時代を超えて聴く者の心を揺さぶる音楽との出会いである。「ピンク・フロイド・バレエ」は、後者の出会い、すなわち革新的なパワーにみなぎる音楽と、プティのクラシックなエレガンスとの絶妙なコラボレーションが結晶した、バレエ史上に燦然と輝く傑作である。

プログレといえばピンク・フロイド、ピンク・フロイドといえばプログレの盟主。
バレエとコラボするなんてアリですかそれ?
ショートケーキに醤油かけて食べるのと同じぐらい、
あり得ない組み合わせだと思ったんですが。
次の土日かあ。行こうかなあ。

AUTHOR: 栗坊 DATE: 10/09/2005 23:20:05 前回の来日公演をテレビで観ましたが、正直、悪くはないけど、俺の方がもっとイマジネーションが豊かだなあと思いました。振り付けした人より、俺の方がピンク・フロイドのことよく分かっているぜ、って感じでした。 (なんてね)
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
http://nishimuta62.blog114.fc2.com/tb.php/1318-d1405857

トラックバック

コメント

[C1693]

>コンセプチュアルな表現に挑戦し続ける姿勢は健在ですね。

否。ローラン・プティが考案してフロイドに許可を求めたんです。

ところでこれ一緒に見に行きませんか?
  • 2005-10-10 23:47
  • tagosaku
  • URL
  • 編集

[C1692]

とにかく師匠フロイドさまの作品ですから見てみたいですね。
 しかし、
 バレエとロックの組み合わせ。どうなのだろう。みてから考えたいなあ。
 私も「舞踏」と音楽のコラボのユニットを去年活動してました。
 「舞踏」系の踊りではよくあるコラボですけどね。

 コンセプチュアルな表現に挑戦し続ける姿勢は健在ですね。
 


コメントの投稿

コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

Appendix

プロフィール

PEREZVON(ペレズヴォン)

Author:PEREZVON(ペレズヴォン)
西牟田靖(ニシムタ・ヤスシ)
1970年大阪府生まれ。神戸学院大学法学部卒業後、フリーライターになる。近年は旅・現場・実感にこだわるノンフィクション作品を発表し続けている。著書に『僕の見た「大日本帝国」』(2005)、『誰も国境を知らない』(2008)など。NPS(Nikon Professional Services)会員。
****************
近年、ノンフィクションライターと見なされることの多い西牟田靖のブログ。手間をいとわず、自分の好奇心に忠実な仕事をしていきます。

Twitter

 

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。