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[C1820]

戻って参りました。
岩手北部の旧山形村というところから。

ダラー様
同じフィルム撮影ですけどコンセプトが違いますね。こっちはほかに選択肢がなくてマニュアルのフィルム一眼を使ったのですから。現像までの待たされる時間って意味では代わりがないですよね。ひさびさにどきどきするとします。

悟空様
そのような極地はマニュアル一眼が一番ですね。電池の残量なんて関係なく動きますから。
  • 2010-02-08 11:10
  • nishimuta
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  • 編集

[C1819]

古い話で恐縮だが、キリマンジャロのとっぺんは標高約6000m。2つ持って行ったカメラの一眼レフは動かず、ヤシカのサムライというハーフのカメラに電池残量僅かにあり、やっと証拠撮影ができた。シロウトだったのね。涙。

[C1818]

おいらも久々に1NやEOS5で撮って見ようかな。
現像まで待たされる時間がわくわくしますよね。
  • 2010-02-05 01:37
  • ダラー
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久々のフィルム撮影

sP1060360.jpg

最後にフィルムで撮影したのはいつだろうか。
もしかすると5年以上前かも知れない。

防湿箱にしまっておいたマニュアル機newFM-2をこのたび引っ張り出すことにしたのは特殊な環境で撮影することになったからだ。現地の気温は現在マイナス10℃。雪山の中をかんじきを履いて歩く。10年前に冬の北海道バイク旅でメイン機として使いまくったカメラ。寒冷地でも問題なく動くのは証明済み。135mmF2.8に1.4倍テレプレスをつけて、ウサギや鳥を狙いたい。

デジカメも持って行くが、こっちは水中用のハウジングで覆った。電池はホッカイロで暖めて持っておく。これで雪山での撮影は問題ないはずだ。
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戻って参りました。
岩手北部の旧山形村というところから。

ダラー様
同じフィルム撮影ですけどコンセプトが違いますね。こっちはほかに選択肢がなくてマニュアルのフィルム一眼を使ったのですから。現像までの待たされる時間って意味では代わりがないですよね。ひさびさにどきどきするとします。

悟空様
そのような極地はマニュアル一眼が一番ですね。電池の残量なんて関係なく動きますから。
  • 2010-02-08 11:10
  • nishimuta
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[C1819]

古い話で恐縮だが、キリマンジャロのとっぺんは標高約6000m。2つ持って行ったカメラの一眼レフは動かず、ヤシカのサムライというハーフのカメラに電池残量僅かにあり、やっと証拠撮影ができた。シロウトだったのね。涙。

[C1818]

おいらも久々に1NやEOS5で撮って見ようかな。
現像まで待たされる時間がわくわくしますよね。
  • 2010-02-05 01:37
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プロフィール

PEREZVON(ペレズヴォン)

Author:PEREZVON(ペレズヴォン)
西牟田靖(ニシムタ・ヤスシ)
1970年大阪府生まれ。神戸学院大学法学部卒業後、フリーライターになる。近年は旅・現場・実感にこだわるノンフィクション作品を発表し続けている。著書に『僕の見た「大日本帝国」』(2005)、『誰も国境を知らない』(2008)など。NPS(Nikon Professional Services)会員。
****************
近年、ノンフィクションライターと見なされることの多い西牟田靖のブログ。手間をいとわず、自分の好奇心に忠実な仕事をしていきます。

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