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[C1852]

キリマンジャロ山頂でドラムを叩いた人に言われたくないですよ。笑
  • 2010-04-29 16:25
  • 西牟田
  • URL
  • 編集

[C1851]

ども。
夏の野宿は幾らでも出来るが、真冬の東北・北海道を、しかもカブで走って・・・などという暴挙はそうそう出来るもんじゃない。スゴ過ぎて呆れるのみ^^。

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スバラシイ雑誌「野宿野郎」に掲載される

人生をより低迷させる旅コミ誌「野宿野郎」にようやくのっけてもらえた。

トイレ野宿特集号である6号の巻頭を飾るはずだったのに、僕のインタビューだけ白紙の状態で刊行されたのは2008年の9月のことだった。あれから1年半がたって、僕のインタビューを含めた7号がようやく刊行されたってわけ。

このインタビューには『僕の見た「大日本帝国」』を出版する前の放浪旅行のことや、その途中で何度もやったトイレ野宿のことなどを話してます。本のPRのために受けた大手メディアによるインタビューとはぜんぜん内容が違います。このインタビューでは素の自分が、くねくねと怪しげな加藤女史の質問力によって引き出されちゃってます。

写真は加藤女史から贈られてきたスバラシイ見本誌とスバラシイとお詫びの品です。
妻とお腹の子と僕との2.5人でおいしくいただくことにします。
sP1090134.jpg


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キリマンジャロ山頂でドラムを叩いた人に言われたくないですよ。笑
  • 2010-04-29 16:25
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ども。
夏の野宿は幾らでも出来るが、真冬の東北・北海道を、しかもカブで走って・・・などという暴挙はそうそう出来るもんじゃない。スゴ過ぎて呆れるのみ^^。

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プロフィール

PEREZVON(ペレズヴォン)

Author:PEREZVON(ペレズヴォン)
西牟田靖(ニシムタ・ヤスシ)
1970年大阪府生まれ。神戸学院大学法学部卒業後、フリーライターになる。近年は旅・現場・実感にこだわるノンフィクション作品を発表し続けている。著書に『僕の見た「大日本帝国」』(2005)、『誰も国境を知らない』(2008)など。NPS(Nikon Professional Services)会員。
****************
近年、ノンフィクションライターと見なされることの多い西牟田靖のブログ。手間をいとわず、自分の好奇心に忠実な仕事をしていきます。

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