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08/26のツイートまとめ

nishimuta62

さっそくのお返事ありがとうございます。おっしゃる通りです。外務省の立場としてはやらざるを得ないことは理解できます。関係者にもそのように言われたことがあります。@Luksemburg
08-26 18:17

ロシアビザを使って国後島と色丹島に渡ったときのことは雑誌のほかに次の書籍にも収録しました。 http://amzn.to/bQUyz6  この拙著、読売、朝日、日経各紙、夕刊フジや週刊プレイボーイほか、各メディアで当時、好意的に取り上げられました。
08-26 17:58

ロシアビザをとって渡航した僕の北方領土旅行は国益に反する行為なんでしょうか。だとすればその根拠を教えてください。
08-26 17:51

国後島にロシアのビザを取得した日本人観光団 - 毎日jp(毎日新聞) mainichi.jp/select/jiken/n… via @mainichijpnews ここ10年で領土問題の解決が遠のいてなかったら日本人観光団はわざわざロシアビザを使って渡航しなかったはず。皮肉だ
08-26 17:30

銃撃された吉進丸は色丹島の斜古丹にある国境警備隊基地内で見た。廃船のかげに隠してあったのをみつけたのだ。あの船どうなってるんだろ。
08-26 17:24

ロシアビザを使っての北方領土渡航は明るみに出ないだけでじつは結構ある。ロシアの業者と提携している水産関係者と船の中で会った。北方領土の漁船は根室の花咲港に入ってきてる。花咲港にはロシア人漁師用のダイビングショップがある。国後の漁港には拿捕された船以外にも日本船が停泊してた。
08-26 17:22

北方領土渡航の件で抗議を受けたとき、外務省の役人の本質が垣間見えたような気がした。抗議があるなら普通、向こうから来るものだか、出版社や新聞社の担当者だけを呼びつけたのだ。
08-26 17:16

ロシアビザを使って島に渡ったとき、外務省に連絡が行っているのかどうかは不明。日本の旅行会社を使えば、確実に連絡が行くようだ。2006年の僕らの北方領土渡航については鈴木宗男氏が質問主意書を提出している。
08-26 17:09

大手週刊誌に北方領土ルポを書いた途端、外務省から照会があり、編集者だけが呼び出され、紙を一枚わたされた。新聞に書いたら今度は担当の記者だけが呼び出され、同様のものを渡された。一緒に行った二人も記事を書いたが大手でなかったので、お咎めはなし。外務省は大手の雑誌しか見ていないらしい
08-26 17:01

以前使ったサハリンの旅行会社に再び依頼し、仲間のフリー二人とともに国後と色丹へ行った。国後で友好の家(ムネオハウス)を尋ねると、現地の管理人に「日本政府から照会がありましたよ」と伝えられる。東京に戻ったあと、なにも連絡はなかった。
08-26 16:56

2006年、北方領土に行った。出版社のコネを遣い、ビザなし渡航に記者枠で参加できそうだったが、政治家が割りこんできたためにおじゃんになった。吉進丸事件のため、キャンセル者が続出し、枠はがら空きとなったはずなのに新たに声はかからなかった。
08-26 16:52

夏バテなのか。今日は一日へろへろ坊ちゃんモード。『ニッポンの穴紀行』の作業は用語の統一と7、8、9章のちょっとした加筆のみ。著者は寝ますが『僕の見た「大日本帝国」』文庫版は購入できます。http://amzn.to/cMyXwg (宣伝は念仏のように続きます…御免)
08-26 01:09

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プロフィール

PEREZVON(ペレズヴォン)

Author:PEREZVON(ペレズヴォン)
西牟田靖(ニシムタ・ヤスシ)
1970年大阪府生まれ。神戸学院大学法学部卒業後、フリーライターになる。近年は旅・現場・実感にこだわるノンフィクション作品を発表し続けている。著書に『僕の見た「大日本帝国」』(2005)、『誰も国境を知らない』(2008)など。NPS(Nikon Professional Services)会員。
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近年、ノンフィクションライターと見なされることの多い西牟田靖のブログ。手間をいとわず、自分の好奇心に忠実な仕事をしていきます。

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