Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
http://nishimuta62.blog114.fc2.com/tb.php/1523-ca274891

トラックバック

コメント

[C1890] Re: こんばんは

書き込み有り難うございます。本の題名のとおり誰も国境を知りません。それは興味がないからです。騒動が起こる前と忙しさはさほど変わらないですね。
  • 2010-10-06 15:58
  • PEREZVON(ペレズヴォン)
  • URL
  • 編集

[C1889] こんばんは

遅ればせながら、お子様のお誕生、おめでとうございます。最近、国境の問題で、あなたの本が、よくテレビに出てきます。もちろん私持っていますけれど。お忙しくなるんじゃないですか?
どうか子育てと共に、頑張ってください。ファンより。

[C1888]

最後まで見てくれたの?
暇人だねえ。ありがとうね。

赤子ちゃんは僕にそっくりだよ。基本的に。
  • 2010-09-24 11:19
  • にしむた
  • URL
  • 編集

[C1887] やっぱり生で、最後まで

アフガンと日本、当日USTでしっかり見ましたぞ。生で、そして最後までいきました!

それはおいて、昔ダイアルアップ時代で、ネット生中継なんてありえなかったころに比べれば時代は変わりましたのう。

赤子の声も聞こえたし、単車や救急車の音も何度も聞こえるので、環七に近いんだな、と思った

内臓の一部のようだったりとか、うんちを放ったり、スティービーのようだったりっていう着眼点が、相変わらずにしむたさんらしく笑えた。
それがやがて少女になり、そしていい女性になるんでしょうね
  • 2010-09-24 06:42
  • アフロあきら
  • URL
  • 編集

コメントの投稿

コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

ご無沙汰しています

7月末に発売された文庫の宣伝のために加入したツイッターに、さっそくはまってしまい、ブログがおざなりになってしまいました。ツイッターは140字のくくりがあり、思考が字数制限内におさまるように自ら矮小化してしまうようなそんな嫌さがあってストレスを感じていました。字数制限なく書けるのはなんとも気持ちがいいものですね。最近、原稿執筆がのらないことが多いのは字数制限内の思考を自然としてしまう癖がついてしまう兆候なのかもしれません。

育児に励む日々です。オムツ替えしている途中にうんちをブシュッと放出されてたじろいだり、大泣きされるのをぎゅっと抱きしめたり、妻と二人で毎日お風呂に入れてあげたり。生まれてきたときは当然血まみれ。内臓の一部が出て来たのかと錯覚しました。産毛だらけの小猿のようだけど、顔はぼくにそっくり。だっこすると頼りないぐらいに軽い。2470グラム。
それが今や5800グラム程と倍以上。だいぶ貫禄がつき、もはや頼りなさはありません。首が座ってきたのか、スティービー・ワンダーのようにしきりに首を左右に振ります。面白がって「あっちむいてほい」と首を振るタイミングで人差し指を右や左に振ったりして遊んでいます。しゃべろうとしているのか、オアヨーとかアイとか聞こえる言葉の原型のような声を出します。

原稿や取材にも日々励んでいます。8月中は光文社から発売される予定の新刊「ニッポンの「穴」紀行」の加筆修正作業に明け暮れていました。250ページぐらいかと予想していたのですが、余すところなく書き足したところ、ページあたりの字数を減らしたにもかかわらず優に300ページをこえるような厚みの本になってしまいました。

8月半ばには新しいテーマの取材を始めました。「日本に残るアメリカ支配の痕跡と影響」に関してのルポです。14日にはマッカーサーの立像がある厚木基地へ行き、9月に入ると江戸東京博物館にGHQ支配下の東京に関する展示を見に行ったり。また9月はじめに拘束されていたアフガンから帰国した常岡浩介氏のインタビューを9/15に自宅にて行ったりもしました。

常岡浩介、アフガンと日本を語る【1】
常岡浩介、アフガンと日本を語る【2】

常岡氏のインタビューは10月9日発売の「中央公論」に掲載される予定です。
なお連載の「生きのびた日本」はおそらく2カ月ほど休載の予定です。原因はは僕の遅筆によるものです。楽しみにしてくださった皆様、本当に申し訳ありません。
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
http://nishimuta62.blog114.fc2.com/tb.php/1523-ca274891

トラックバック

コメント

[C1890] Re: こんばんは

書き込み有り難うございます。本の題名のとおり誰も国境を知りません。それは興味がないからです。騒動が起こる前と忙しさはさほど変わらないですね。
  • 2010-10-06 15:58
  • PEREZVON(ペレズヴォン)
  • URL
  • 編集

[C1889] こんばんは

遅ればせながら、お子様のお誕生、おめでとうございます。最近、国境の問題で、あなたの本が、よくテレビに出てきます。もちろん私持っていますけれど。お忙しくなるんじゃないですか?
どうか子育てと共に、頑張ってください。ファンより。

[C1888]

最後まで見てくれたの?
暇人だねえ。ありがとうね。

赤子ちゃんは僕にそっくりだよ。基本的に。
  • 2010-09-24 11:19
  • にしむた
  • URL
  • 編集

[C1887] やっぱり生で、最後まで

アフガンと日本、当日USTでしっかり見ましたぞ。生で、そして最後までいきました!

それはおいて、昔ダイアルアップ時代で、ネット生中継なんてありえなかったころに比べれば時代は変わりましたのう。

赤子の声も聞こえたし、単車や救急車の音も何度も聞こえるので、環七に近いんだな、と思った

内臓の一部のようだったりとか、うんちを放ったり、スティービーのようだったりっていう着眼点が、相変わらずにしむたさんらしく笑えた。
それがやがて少女になり、そしていい女性になるんでしょうね
  • 2010-09-24 06:42
  • アフロあきら
  • URL
  • 編集

コメントの投稿

コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

Appendix

プロフィール

PEREZVON(ペレズヴォン)

Author:PEREZVON(ペレズヴォン)
西牟田靖(ニシムタ・ヤスシ)
1970年大阪府生まれ。神戸学院大学法学部卒業後、フリーライターになる。近年は旅・現場・実感にこだわるノンフィクション作品を発表し続けている。著書に『僕の見た「大日本帝国」』(2005)、『誰も国境を知らない』(2008)など。NPS(Nikon Professional Services)会員。
****************
近年、ノンフィクションライターと見なされることの多い西牟田靖のブログ。手間をいとわず、自分の好奇心に忠実な仕事をしていきます。

Twitter

 

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。