Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
http://nishimuta62.blog114.fc2.com/tb.php/929-6c370002

トラックバック

コメント

[C1275] 西牟田 靖 『僕の見た「大日本帝国」 教わらなかった歴史と出会う旅』

PING:
IP:
BLOG NAME
本の最初の方に、日本軍の最大進出線がひいてある地図が載っている。私は、この本を読み終えたあとこの地図に初めて気が付いたのだけれど、こんな遠くまで日本軍や移民の人は行っていたんだなあ、こんな遠くで、餓えたり、アメリカ軍にやられて、膨大の数の日本人が死んでいったんだなあ、と改めて恐ろしかった。いや、それだけではいけないんだろうな、現地の人々もものすごい被害を受けたに違いない。なぜ、こんな遠い所まで行かなくてはいけなかったんだろうか。
著者は、日本を知るために日本を旅していた。そして、ふと北海道からサハ...

[C1274]

鬱陵島の写真は日本の足あととは遠い写真しか撮れていないので残念ながらたぶん使いません。鬱陵島ですが韓国人観光客が増えているんですか?

竹島へは今月から上陸できなくなってるみたいですね。
  • 2005-06-30 22:04
  • tagosaku
  • URL
  • 編集

[C1273]

期待してます。
発刊されたら是非購入したいと思います。

写真、多数との事...... 是非、鬱陵島の写真も!!
今年の夏は浦項からの乗船客が凄く増えたそうです.......

10月にはアマチュア無線関係の交流会で昌原市(Chang Wong-city)
訪問予定ですが、少し足をのばして、珍島、巨済島へもと思ってます。

[C1272]

いよいよ、というより、これからです。
本格的に取りかかるのは。
  • 2005-06-09 01:42
  • tagosaku
  • URL
  • 編集

コメントの投稿

コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

『ビジュアル版・僕の見た「大日本帝国」(仮)』刊行決定!!

『僕の見た「大日本帝国」』の発売から3ヶ月半。
姉妹編の刊行が決定しました。現在、鋭意制作中です。

『ビジュアル版・僕の見た「大日本帝国」(仮)』(情報センター出版局)です。
『僕の見た「大日本帝国」』は写真控えめの正統派の読み物って感じの作品でしたが、今回の「ビジュアル版」は写真中心、ページ数は半分ほどと取っつきやすい作りにしています。サハリンと靖国の狛犬がなぜ同じ貌をしているのかなど、大日本帝国の謎にも答えます。

違った方法で迫ったビジュアル版、ご期待ください。

AUTHOR: 栗坊 DATE: 06/08/2005 11:31:56 絶対、買います!
写真、もっともっと見たいなあと思っておりました。
大日本帝国の謎だなんて、そそられるじゃないですか。
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
http://nishimuta62.blog114.fc2.com/tb.php/929-6c370002

トラックバック

コメント

[C1275] 西牟田 靖 『僕の見た「大日本帝国」 教わらなかった歴史と出会う旅』

PING:
IP:
BLOG NAME
本の最初の方に、日本軍の最大進出線がひいてある地図が載っている。私は、この本を読み終えたあとこの地図に初めて気が付いたのだけれど、こんな遠くまで日本軍や移民の人は行っていたんだなあ、こんな遠くで、餓えたり、アメリカ軍にやられて、膨大の数の日本人が死んでいったんだなあ、と改めて恐ろしかった。いや、それだけではいけないんだろうな、現地の人々もものすごい被害を受けたに違いない。なぜ、こんな遠い所まで行かなくてはいけなかったんだろうか。
著者は、日本を知るために日本を旅していた。そして、ふと北海道からサハ...

[C1274]

鬱陵島の写真は日本の足あととは遠い写真しか撮れていないので残念ながらたぶん使いません。鬱陵島ですが韓国人観光客が増えているんですか?

竹島へは今月から上陸できなくなってるみたいですね。
  • 2005-06-30 22:04
  • tagosaku
  • URL
  • 編集

[C1273]

期待してます。
発刊されたら是非購入したいと思います。

写真、多数との事...... 是非、鬱陵島の写真も!!
今年の夏は浦項からの乗船客が凄く増えたそうです.......

10月にはアマチュア無線関係の交流会で昌原市(Chang Wong-city)
訪問予定ですが、少し足をのばして、珍島、巨済島へもと思ってます。

[C1272]

いよいよ、というより、これからです。
本格的に取りかかるのは。
  • 2005-06-09 01:42
  • tagosaku
  • URL
  • 編集

コメントの投稿

コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

Appendix

プロフィール

PEREZVON(ペレズヴォン)

Author:PEREZVON(ペレズヴォン)
西牟田靖(ニシムタ・ヤスシ)
1970年大阪府生まれ。神戸学院大学法学部卒業後、フリーライターになる。近年は旅・現場・実感にこだわるノンフィクション作品を発表し続けている。著書に『僕の見た「大日本帝国」』(2005)、『誰も国境を知らない』(2008)など。NPS(Nikon Professional Services)会員。
****************
近年、ノンフィクションライターと見なされることの多い西牟田靖のブログ。手間をいとわず、自分の好奇心に忠実な仕事をしていきます。

Twitter

 

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。