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[C1286]

ショーケンファンの独り言?
  • 2005-06-14 00:11
  • tagosaku
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  • 編集

[C1285]

ショーケンファンは「えんやとっと、えんやとっと」と言うらしい。
(映画 青春の蹉跌より)
  • 2005-06-13 23:24
  • やまもと
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[C1284]

実は最近の僕の独り言の定番です。
  • 2005-06-13 01:13
  • tagosaku
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[C1283]

この映画観てから暫くは、あのことを「イン・アウト」と言うのが、僕の周りで流行りました。
  • 2005-06-13 00:37
  • 栗坊
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  • 編集

[C1282]

気付きませんでした。
そうした遊びが多いってのは見ていて気がつきましたが、ラストシーンに監督がいるのは間違いないですかね?
  • 2005-06-12 17:42
  • tagosaku
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[C1281]


 この作品、結構監督の遊びが入ってますよ。
 最初の浮浪者のコメントからすると、「2001年宇宙の旅」の地上編では?
という匂いがしますし、
 レコード店?で2001年のポスターが飾ってます。(うろおぼえ)
 キューブリック作品は選曲が好きです。
  • 2005-06-12 15:43
  • パンチポンチなおき
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[C1280]

僕のはボカシ一切ないっすよ。
作家夫人、収監されたときのアレックスなど毛はバッチリ見えてます。
スパチカってなんでしたっけ?彼らがらりってる、女性の裸体で埋め尽くされている店で聞いたような。
ところでラストシーン、アレックスの淫夢のなか、左手前にいる男って監督でしょうか?
  • 2005-06-12 01:21
  • tagosaku
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時計じかけのオレンジ

時計じかけのオレンジ/監督:スタンリー・キューブリック
キューブリック作品で最もカルトな人気を誇る、ウルトラバイオレンスSF作品だ。
麻薬、暴力、盗み、暴行など、悪の限りを尽くす近未来の不良グループ。リーダー格のアレックスは、ある盗みの最中に仲間の裏切りで捕まった。その服役中に、悪人を善人に変える奇妙な洗脳実験を受け、暴力を嫌悪する無抵抗な人間となって娑婆に戻される。しかし、そんな彼を待っていたのは、かつて自分が暴力の対象にしていた者たちからのすさまじい報復だった。
アナーキーな若者の過剰なまでの暴力嗜好を、芸術的かつポップなセンスで大胆に映像化した。一度観たらとりつかれるほどの妖しい魔力に満ちた、永遠のバイブル作品だ。(山内拓哉)


数日前、ドンキで安かったのでDVDをつい買ってしまった。キューブリック作品は前からお気に入り。奇妙な小物(肩を組んでいるキリストや男性器のオブジェ、卑猥な絵など)、合成丸出しの限りなくチープな暴走シーンがあるかと思うとごく短い凝りまくりの映像が挿入されたり、早回しやスローモーションとメリハリのある映像、ウィリアムテル序曲の早回しなど凝った音楽、数々の隠語(ガリバー痛、トルチョック制裁、イナウトイナウト、デボチカなど)、ジェットコースターのようなストーリー。はまってます。でもこれ絶対テレビじゃやれねえな。深夜枠でも。やったことないっすよねえ?


AUTHOR: ルンタ DATE: 06/11/2005 20:27:27 以前見たことがありますが、見ている内に怖くてゾクゾクッとしてしまいました。
臆病者はビビってしまう映画です。
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ショーケンファンの独り言?
  • 2005-06-14 00:11
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ショーケンファンは「えんやとっと、えんやとっと」と言うらしい。
(映画 青春の蹉跌より)
  • 2005-06-13 23:24
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[C1284]

実は最近の僕の独り言の定番です。
  • 2005-06-13 01:13
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[C1283]

この映画観てから暫くは、あのことを「イン・アウト」と言うのが、僕の周りで流行りました。
  • 2005-06-13 00:37
  • 栗坊
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[C1282]

気付きませんでした。
そうした遊びが多いってのは見ていて気がつきましたが、ラストシーンに監督がいるのは間違いないですかね?
  • 2005-06-12 17:42
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[C1281]


 この作品、結構監督の遊びが入ってますよ。
 最初の浮浪者のコメントからすると、「2001年宇宙の旅」の地上編では?
という匂いがしますし、
 レコード店?で2001年のポスターが飾ってます。(うろおぼえ)
 キューブリック作品は選曲が好きです。
  • 2005-06-12 15:43
  • パンチポンチなおき
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[C1280]

僕のはボカシ一切ないっすよ。
作家夫人、収監されたときのアレックスなど毛はバッチリ見えてます。
スパチカってなんでしたっけ?彼らがらりってる、女性の裸体で埋め尽くされている店で聞いたような。
ところでラストシーン、アレックスの淫夢のなか、左手前にいる男って監督でしょうか?
  • 2005-06-12 01:21
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プロフィール

PEREZVON(ペレズヴォン)

Author:PEREZVON(ペレズヴォン)
西牟田靖(ニシムタ・ヤスシ)
1970年大阪府生まれ。神戸学院大学法学部卒業後、フリーライターになる。近年は旅・現場・実感にこだわるノンフィクション作品を発表し続けている。著書に『僕の見た「大日本帝国」』(2005)、『誰も国境を知らない』(2008)など。NPS(Nikon Professional Services)会員。
****************
近年、ノンフィクションライターと見なされることの多い西牟田靖のブログ。手間をいとわず、自分の好奇心に忠実な仕事をしていきます。

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